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中国・大連にて
2008年大連中日貿易投資商談会 出展案内

弊社製品「フェニックアルファ(TM)」を中国・大連で開催される「2008大連中日貿易投資展示商談会」へ出品しております。



弊社フェニックの共同開発者である渡邉孝司教授が
「内燃機関の省エネと環境負荷低減」のテーマで事例発表

平成20年度久留米・鳥栖地域 産官学テクノ交流会「地球環境を守る次世代エネルギーへの取り組み」がH20年9月29日に久留米リサーチセンタービル・展示場で実施され、事例発表として本学の渡邉孝司教授が「内燃機関の省エネと環境負荷低減」テーマで20年間にわたる4つの省エネ研究の成果を発表し、好評を得た。

省エネ研究の内容は?セラミックスを用いた燃料改質器「フェニックアルファ(TM)」微粒化・単分散エマルジョン作成装置?エジェクター式マイクロバブル発生装置?バイオ・ガラス触媒を冷却系に用いた省エネ法で、会場では展示・実演も実施したが多くの問い合わせや質問があり、また会場は100名の定員に対して188名の入場があり、当日の入場者を制限せざるを得ないほどの盛況であった。

弊社は、中国瀋陽にて中国国際装備製造博覧会2008を出展中です。
初めての出展にも関わらず多くの来場者に好評を博しております。




弊社は、「物流ソリューション208 総合展」にフェニック代理店の株式会社ユニゾン様と共同出展いたします。

日時:2008年8月28日(木)29日(金)10:00〜17:00
場所:東京国際フォーラム B7ホール
(東京都中央区 最寄り駅 JR有楽町駅、東京駅、地下鉄有楽町駅)
入場無料
コンセプト:物流の現場に役立つソリューションを一堂に集め、物流会社をサポート!
主催:物流ニッポン新聞社
ホームページ:http://www.logistics.jp/exhibition/index.html


弊社は、第17回の開催を迎えた「2008環境展」にフェニック代理店のマルマテクニカ株式会社様と共同出展いたしました。

6月3日(火)〜6月6日(金)までの期間、東京ビッグサイト(有明)東展示棟におきまして環境展2008が開催されました。
当日は多くのお客様にご来場いただきまして、大変好評でした。
ご来場のお客様並びに関係各社様、この場をお借りして感謝させていただきます。






このたび弊社は、SEAJAPAN2008にフェニック代理店の(株)アイエスト様と共同出展いたします。
ブース番号;N15(東京ビッグサイト 東4ホール)

また、ニューテクノロジーセミナーとしてフェニック開発者の渡邉教授(久留米工大)の講演「講演タイトル:IEST 船舶業界における燃費削減、および熱交換器メンテナンスに関する提案。」が行われます。

セミナー日時:4月10日 11:15時 ~ 11:45
セミナー場所:B会場 B-9ブース

SEAJAPAN2008 WEBSITE
弊社は、SEAJAPAN2008にフェニック代理店の(株)アイエスト様と共同出展しております。
お陰様で沢山のご来場者様に来ていただきまして、大変好評でした。
この場をお借りして感謝させていただきます。


読売新聞に記事掲載されました
読売新聞2007年3月30日 10面
「燃費改善装置にNEDOが補助金」
http://www.fenic.net/News/a-news.cgi?date=2007.03.30


物流weeklyに記事が掲載されました1
物流weekly 平成19年4月2日 4面
久留米工大と共同開発 燃費が一割前後改善
燃料改質器「フェニックアルファ」 NEDO補助金対象に

物流weeklyに記事が掲載されました2
物流weekly 平成19年4月2日 7面
横浜海運輸送 「フェニックアルファ」で 燃費削減の効果など実感
http://www.fenic.net/News/a-news.cgi?date=2007.04.02


内航海運新聞に記事掲載されました
内航海運新聞 2007年4月9日 5面 掲載
フェニック「NEDO」の補助金対象 内航貨物船への導入で認定
http://www.fenic.net/News/a-news.cgi?date=2007.04.09


日本海事新聞に掲載されました
日本海事新聞 2007年4月13日
大石海運
燃料改質器設置でNEDOから助成〜省エネに寄与〜
http://www.fenic.net/News/a-news.cgi?date=2007.04.13

鈴鹿8耐「BEET LUMIX(カワサキ ZX10R)チーム」に協賛!
このたび弊社は、鈴鹿8時間耐久レースにエントリーした「BEET LUMIX(カワサキ ZX10R)」チームに協賛させて頂きました。
ご賛同いただいたチームには感謝いたします。

◎レース結果
7月29日(日)午前11時30分に、恒例のル・マン式スタートで始まった「コカ・コーラ ゼロ」鈴鹿8耐
第一コーナーに真っ先に飛び込んだのは「ヨシムラスズキ with JOMO」34番 加賀山で、参加全車をラップ遅れとし29年ぶりにヨシムラが優勝しました。
2位にはホンダ ワークスの岡田・チェカ組が3位には「FCC(ホンダ)」の伊藤真一・手島組が入りました。

参考
読売新聞に掲載されました。
読売新聞全国版 2007/03/30 朝刊 9面

秋田県議の中田じゅん氏は環境問題にも熱心に取り組んでおられます。その活動の中で弊社製品を勉強会に取り上げていただきました。

<ここから引用>
省エネ勉強会『燃料改質器』について
9月1日秋田県漁業協同組合、県担当者、改質器メーカー(フェニック)責任者で、NEDOに対する補助金申請の可能性について検討会を開きました。
最近、燃料価格高騰の折、長崎県大石海運が燃料改質器の補助をNEDOより認定を受けたところから、秋田県漁業協同組合で操業する漁船に対しても補助申請の可能性を話し合いました。
</ここまで引用>

(秋田県議 中田じゅん氏 オフィシャルWEBサイト 
一部引用 リンク元

よく見ると、写真の奥右側から2人目に弊社のボスが写っております。

「私たちFENICも参加しています。」
大切なエネルギーを効率良く活用し、環境に配慮するために私たちが提案したいのがこの「フェニックアルファTM」の技術です。

「フェニックアルファTM」の技術は省エネと高出力効率化の相反する性能を合わせ持ち、黒煙低減・CO2削減・NoX低減・燃費向上・トルクアップを実現します。「フェニックアルファTM」は「自家用車用」「バストラック用」「船舶用」「ボイラー用」「発電機用」「家庭用ストーブ用(開発中)」と幅広いラインアップを揃えており幅広い顧客層から支持されております。

また「フェニックアルファTM」は日本と米国で唯一のセラミックイオン化触媒としての特許を持っており、導入先で確かなコスト削減・環境改善実績をあげております。(※1,※2)
プレスリリース
2007/3/28
フェニックのシステムが「国土交通省の認定」及び「経済産業省の定めた補助金対象」になり、企業への導入コストの1/3が補助される事になりました事をお知らせ致します。

フェニックのエコロジーシステムの技術はガソリン・軽油・重油等、化石燃料の限りある有効資源を少しでも大切に使用し、地球環境への貢献を目的として研究開発されました。株式会社フェニックと久留米工業大学、渡邉孝司工学博士の研究グループとの共同研究により製品化に成功しました。
その結果、平成5年以降多くの企業においてCO2削減の取り組みやエコシステムの実現のために弊社のシステムを導入して頂き実績を重ねて信頼を積み上げて参りました。

フェニックのシステムに「国土交通省の認定」がなされました。
その結果、弊社の「フェニックアルファ」システムが下記に述べる「NEDOの事業者支援補助金」となるにあたり、国土交通省の認定を受けた製品に限定されるため、約1年5ヶ月にわたる様々な検証試験を合格し国土交通省の「海上運送事業用船舶への省エネルギー設備・技術の導入事業」用機器として認定されました。

フェニックのシステムが「経済産業省の定めた補助金対象」になりました。
そして、地球環境問題へのさらなる取り組みにおける省エネルギー対策をより広く多くの企業へ普及させるために、「経済産業省の定めた補助金交付対象」となるべく試験を重ねNEDO内に設置した学識経験者からなる審査委員会の厳正な評価及び審査を経て、平成18年7月27日NEDOの事業者支援補助金の対象となった事をお知らせ致します。
//経済産業省の補助金交付について//
独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO技術開発機構)の「エネルギー使用合理化事業者支援補助金」は、経済産業省が定めた「エネルギー使用合理化事業者支援補助金交付要綱第3条に基づく国庫補助金」を省エネルギー効果が高いと見込まれ、費用対効果が優れていると認められる設備・技術を導入しようとする方に交付するものです。

//NEDOの事業者支援補助金について//
NEDO技術開発機構は、平成18年度の「エネルギー使用合理化事業者支援事業」の交付決定を行いました。公募期間中に申請があった事業を対象として、NEDO内に設置した学識経験者等からなる審査委員会の厳正な評価及び審査を経て決定したものです。

//NEDOの事業者支援補助金の背景//
これは国際的な地球環境問題への関心の高まりの下で、将来のエネルギー需要の伸びを抑えるため、省エネルギーの推進に最大限の努力をしていくことが求められているからです。
産業分野においては、特に運輸部門におけるエネルギー消費の伸びが著しいことから、こうした分野において国を挙げてのエネルギー管理の強化、省エネルギーに資する設備、技術の導入により、更なる省エネルギーを進めることが必要とされています。

//NEDOの事業者支援補助金の概要//
エネルギーを使用して事業を行っている者が、更なる省エネルギーを推進するための設備・技術を導入する取組みに対し、当該事業に必要な費用の一部を補助します。
その補助率は一般事業の場合、1/3(補助金の上限額は5億円/事業)である。
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社「チームマイナス6%」参加紹介のリンク

※ チーム・マイナス6%について
深刻な問題となっている地球温暖化。この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効しました。世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。これを実現するための国民的プロジェクト、それがチーム・マイナス6%です。
http://www.team-6.jp/
2005年10月11日
社団法人 農村資源開発協会 推奨製品
「社団法人 農村資源開発協会」様より推奨製品としての証を頂きました。
2005年12月10日
日本船用工業会2005年度 秋版 情報誌に掲載
「社団法人 日本船用工業会」(日本財団 助成事業)様の情報誌に弊社フェニックアルファの製品紹介記事が掲載されました。

※ 社団法人 日本船用工業会
略称:JSMEA(Japanese Marine Equipment Association)
http://www.jsmea.or.jp/
★★★平成14年度 省エネルギー優秀事例全国大会★★★
●省エネルギー実施事例に弊社の事例が選ばれました
※イオン(株)が選んだイオン式燃費削減と環境対策
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※1 日本国特許取得済:特許3089582号[P3089582]  ※2 米国特許取得済:US Patent No.: US6200537B1
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